勤務管理・シフト管理・人時生産性管理をワンパッケージにしたWebソリューションパッケージ「ファーストネット」

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労務問題  少子高齢化による社会保障負担の増大時間給で働く人が増えている求められるコンプライアンス
少子高齢化による社会保障負担の増大
健康保険料、厚生年金掛け金、
介護保険用保険料
時間給で働く人が増えている
複雑になるばかりの勤務形態、
時間管理の徹底
求められるコンプライアンス
労働基準法遵守、
運用指導強化、情報公開
労働基準法改定、運用強化、情報開示
1987年 変形労働時間制・フレックスタイム制導入
1993年 短時間労働者の雇用管理等に関する法律制定
2008年 短時間労働者の雇用管理等に関する法律改正
2010年 労働基準法の一部を改正する法律施行
変化について行けない 就業管理

5つの問題点!

勤務計画が重要視されていない。
実績の調整ばかりが期待されている。
サービス残業と非効率が放置されている。
教育に時間がかけられていない。
教育に割り当てられる時間が殆どない。人材が育たない。
人事考課の整備が遅れてる。
短時間勤務者の人事考課は殆どなされていない。
不公平になっている。
労働力を質ではなく量として捉える傾向が強い。
質に対する信頼ができていない。慢性的な人手不足になっている。
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売上中心で利益管理に関する投資優先度が低い。
「先ず、出を制する。次に、入るを図る。」利益管理のセオリーができていない。

ITに乗り切れない就業管理

給与を払うための仕組みに余計なコストは掛けたくない。
改善投資優先度が低い。中途半端な改善に終始している。
自動化は避けたい。
勤務時間や休日出勤を調整したい。
進まないパソコン化
既設のタイムレコーダーが入替えられない。
勤務管理・シフト管理・人時生産性管理をワンパッケージにしたWebソリューションパッケージ
ファーストネットは問題を解決します!
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今まで当たり前と考えていた

今まで当たり前と考えていたIDカードリーダやタイムレコーダーを使わなくなったら何が変るでしょうか。
IDカードが不用になります。タイムカードが不用になります。そして、これらを管理する必要が無くなります。
コストが変ります。早さが変ります。楽になります。

3段階による人時管理

「ファーストネット」は、今までとは違う視点を持ったシフト管理を提案しています。
予算人時と計画人時、計画人時と実際人時、実際人時と予算人時の3段階による人時数の比較検討を部門毎にリアルタイムで行なえるようにしました。

今までのような曖昧な勤務管理では通用しない時代になりました

少子高齢化、デフレ経済、求められるコンプライアンス、そして、社会保険の適用率向上は社会の要請となりました。デフレ経済は今まで経験したことのない領域です。
売上増への期待は簡単ではありません。
更には、労働基準法改正、格差問題と今まで以上に厳しい勤務管理が求められています。

『人材の効果的活用の実践』

『人材の効果的活用の実践』
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